この日は、サッポロ・シティ・ジャズ2008の一環で、カナダのビブラフォーン奏者ピーター・アップルヤード氏によるワークショップを小・中学生クラスが受講しました。
小学生クラスは「GOSPEL」、中学生クラスは「TAKE THE A TRAIN」をそれぞれみてもらい、ジャズの専門的な音楽知識やアドリブ演奏での注意点など、それぞれ60分間指導いただき、メンバーにとってとてもよい刺激になったようです。
ワークショップ終了後、小・中学生クラスの代表者より花束が贈呈され、ピーターさんと記念写真を撮るなど、和やかな雰囲気で終えることができました。